75年アールズコート・アリーナでのライヴでの「In My Time of Dying」。この曲はそもそもはトラディショナルなゴスペルナンバーからブルースとなり、それをボブ・ディランがとりあげ、最後はツェッペリンが、それらのものからインスピレーションを受けて生みだした曲のようです。何処かで元ネタを聴いて比較すると、なんでこうなるのかさっぱりわからないことうけあいです。5月25日のテイクは⇒ sm9817097
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1479394