自民党と児童ポルノ規制法の改正案について。ウィキにて調べてみると、自民党党としては、2008年の衆議院第169回通常国会に単純所持の禁止を盛り込んだ法改正案を提出しており、継続審議となった以後の国会でも自民党議員の名前で同一法案を提出し続けている。違法化に積極的な理由は、単日本国外の圧力に押されている一面もある。創作物の規制についても上記改正案で検討する旨を盛り込んでいる。これも諸外国の規制に押されている一面があり、公明党に主導されている側面もある。規制に積極的な森山眞弓、野田聖子、高市早苗らの女性議員らは児童買春・児童ポルノ規制法の改正による「児童ポルノの単純所持の違法化」や「漫画・アニメ・ゲームの規制」に積極的な態度を見せているとの事。 http://p.tl/yUBQ