中野対決で学会青年部の大勝利宣言を目を泳がせながら聴き入っていた樋田君――。当日の敗北をなんとか取り繕うと今、必死になっている。大敗北記念日の7月19日以降、自身の惨めな姿をインターネット上でいかに誤魔化すか、一所懸命考えたであろう樋田君が、後付け講釈の言い訳に血道を上げている。これを世間では負け犬の遠吠えという.........
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15150613