Korean people said " It is possible to secure employment if going to Japan "

Korean people said

日韓併合前の朝鮮は貧しく、一般的な庶民の人たちは皆食うや食わずの生活でした。併合後日本による投資が行われ、道路や港湾建設など様々な公共事業が生まれ、朝鮮の雇用状況は随分良くなりました。しかし朝鮮の国民全てを養えはしません。仕事にありつけない者、身分制度によって下層民・奴隷階級に位置づけられていた者たちは仕事を求めて、新天地を求めて日本に押し寄せてきました。「日本に行けばなんとかなる」そう叫びながら。彼らの多くは着の身着のまま、日本語も不自由でした。炭鉱夫になるものが多かったですが、日本語が不自由でも仕事が出来たからです。当時(1944年)大卒事務職の初任給が45円の時代に彼等は150円~180円の給料でした。炭鉱夫はきついけれど割のいい仕事だったのです。次回は創氏改名。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15285584