−196℃の超低温! 液体窒素の意外な性質

−196℃の超低温! 液体窒素の意外な性質

花びらや葉っぱを大量の白煙が立ちこめる液体の中に入れると、みるみるうちに凍っていき、手で触れるだけでパリパリに…。この不思議な液体こそが、「液体窒素」。−196℃の超低温を使って、酸素を液化したり、電球内のガスを固まらせたり…。液体窒素でこんなこともできるんだ!といったような、実験をお見せします! 詳細は2011年9月24日(土)発売の『月刊ラジオライフ』11月号をご覧下さい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm15693072