2007年秋、ワンダーガールズの「Tell Me」が韓国で国民的なブームを起こし、社会現象となる → 2008年ワンダーガールズの「Nobody」がタイで大ブレイク → 2009年1月、少女時代の「Gee」を初めとするK-POPアイドル(2NE1、BEG、KARA、T-ARA、4minute、After School、Super Junior、TVXQ、2PM、BigBang)のフックソングが全アジアでヒット → 2010年twitter、facebook、youtubeなどを通じて南米、ヨーロッパでK-POPファンが急増 → 2011年各国のK-POPファンがフラッシュモブ、K-POP集会開催。韓国の放送局やプロダクションが南米、ヨーロッパ、オーストラリアなどでの公演を推進中