周囲に関わろうとせず「普通」であることを望む中学2年生の少年・桜井智樹は、見聞きした全てのパンツを携帯電話の日記に付けていた。友人と呼べるのは、「ニュー・パンツロボ」と彼の小間使い「空飛ぶパンツ」だけである。もっとも、これらは智樹の空想のはずだった。 最初に作っていたMoAのMADがお蔵入りしたのでその供養に。 mylist/18516078
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16097345