山口県下関市の中国自動車道上り線で高級スポーツカーなど14台が絡んだ事故で、フェラーリで走行し、最初に事故を起こした福岡県筑紫野市の自営業の男性(60)が「速度を出しすぎた」と話していることが5日、県警への取材で分かった。事故は男性の車を含め、8台のフェラーリやランボルギーニ、ベンツなど高級車を中心に計14台を巻き込み、乗っていた男女10人が病院に搬送されたがいずれも軽傷だった。 http://news.nicovideo.jp/watch/nw157692
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16358832