あらすじ(1/2):前回の事件の後、記憶を失いながらも自分の罪を償うため自分が殺害してしまった被害者遺族たちに対しボランティア活動をしていたなのは。被害者遺族たちからの理解もだんだんと得られるようになってきた。一方、先の事件のある事のせいで人を信じられなくなってしまった少女はやては、それまで開かなかった「闇の書」が突然開くようになったことに驚きつつ、喜ぶ。その本と会話をすることができるらしい彼女はその夜、闇の書の擬人化妄想を抱いて眠りにつくのであった…。しかしこの時、新たな事件が幕を開けたのであった。 (2/2): sm17125090 あ、ちなみに3つとも映画仕様でわざと無理やり横長にしてあります。