これは、〈プロイセン〉として生きた、彼の最後の記憶。 ■心理学の先生の「最後の記憶」という何やら厨二っぽい言葉から思いついた話を、本家(キタユメ。)さまの絵をお借りして劇場予告風にしてみました。不憫の不憫による不憫のための映画です。本当に不憫にしちゃってごめんね ※人名注意 ■音源/ sm13824590 お借りしました
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17399439