これは、寿司の世界を辞めた僕がとあるレイヴンとコンビを組んでレジスタンスに肩入れする物語である。僕「そういえば、どうしてレジスタンスに肩入れする気になったんです?」レ「……さあ? 伊達と酔狂と俺自身の美学ぅ? なんちゃって~」僕「はいぃ? 誤魔化さないでくださいよ!」レ「お前が仕事の後に足繁く通う、オネエちゃんのいる店にこだわる理由と大して変わんないよ、実際」僕「わ、バカ! ばらすなよ!」レ「さあ、お仕事の時間だ。終わったら俺も連れてけよ~」Vol:5→ sm17615145 Vol:3→ sm17526186 マイリスト→ mylist/31436774