【ACV】フレームの安定性による違いpart02

【ACV】フレームの安定性による違いpart02

前回に続き、頭部の安定演算と腕部の射撃安定を変化させた時の武器のリロード時間の違いです。頭部のKT-1G/FUXI(安定演算1328)とSIEGFRIED HD33(安定演算1412)腕部のEMS AM28-2S(射撃安定177)とKT-4S2-2/SVIR2(射撃安定199)をそれぞれ組み合わせた時のKO-2H6/STREKOZA(リロード98)OXEYE HG25(リロード115)USG-11/H(リロード163)LAMPOURDE RF23(リロード32)の発射間隔を計測しています。(フレーム単位のコマ送りで発射エフェクトから次の発射エフェクトまでの間隔を測定)-計測結果-    FUX FUX SIE SIE    199 177 177 199ストレコ 46  52  50  44(F)オックス 38  42  36  34(F)USG  64  70  66  60(F)ランポ  18  18  18  16(F)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17843554