ことしのノーベル医学・生理学賞の受賞者に、体のさまざまな組織や臓器になるとされる「iPS細胞」を作り出すことに成功した京都大学教授の山中伸弥さんが選ばれました。日本人のノーベル賞受賞は19人目で、医学・生理学賞は昭和62年以来2人目です。山中さんは大阪市生まれで50歳。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19073792