【韓国】農心の6製品のラーメンのスープから発ガン性物質を検出

【韓国】農心の6製品のラーメンのスープから発ガン性物質を検出

農心のラーメン製品6種類のスープから発ガン物質のベンゾピレンが検出されたことが分かり、ヌリクン (ネット使用者)たちの非難を浴びている。関連製品は『ノグリ(たぬき)』袋ラーメンとカップ麺、セウタン・ クンサバルミョン(海老湯の大きなどんぶり麺)など、一般人がしばしば接する種類だ。 ベンゾピレンは高温(約350~400℃)で食品を調理または製造する過程で炭水化物やタンパク質、脂肪 などが不完全燃焼された場合に生成される物質で、人体に蓄積された場合はガンを誘発して突然変異 を起こす環境ホルモンだ。ソース:NAVER/世界ファイナンス(韓国語) http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=022&aid=0002452852

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19191869