WiiU発売記念の『Wii U最新タイトル特集』ゲッチャにて放送された内容の一部となります。WiiU特集であるはずが、コーエーテクモの早矢仕プロデューサーが突然PSVITAを取り出し、来年発売のDead or Alive 5+の宣伝をし始めるところから流れます。プロデューサー曰く、60Fps、据え置きとほぼ同じクオリティが再現されているとのことです。そういえば、WiiU公式放送でバンナムの原田Pが同じようなことをしていたようなw これ大丈夫なんですかね?w据え置き版が発売されてすぐから開発を始めたということなので、この動画の段階で開発期間は3ヶ月といったところですね。発売までまだ3ヶ月あるのでもっとクオリティをあげられそうですね。移植といえど3ヶ月でこれとはコーエーテクモがすごいのかVitaがすごいのか・・・。