野田アメリカ傀儡政権が行った政策。為替介入と称した米国債購入。国民の意思を完全に無視した消費増税10%。勝手にTPP参加表明。IMFに資金提供。などなど売国政治家そのものでした。国民の審判を仰ぐ筈の衆議院小選挙区では勝ち目が薄いと判断してか比例にも重複立候補。それだけ危ないとご本人も思っていたようです。これだけ売国すりゃ当然です。ところが何と!断トツのトップ当選。すごいです。さすがアメリカ主導の不正選挙。間違いないですね。詳しくはリチャード・コシミズブログで http://richardkoshimizu.at.webry.info/