●気づけば颯馬は、毎晩家康様の部屋に通っていた……。 家康様自身、少しづつではあるが、わがままを言う様になり、皆の者との壁が少しずつではあるが、無くなっていると颯馬は感じていた……。 そして、徹夜で仕事をして夜を明かした、キラキラと目が輝いているw酒井忠次に会い更に確信するのであったw←つーか、誰だお前とww(違w) そして、場面は、高橋紹運決死の籠城戦のに移る。 島津軍の勢いを止める為、岩屋城にて、時間を稼ぐ必要があった…… その為には、自身の犠牲はどうでも良い、大友家が存続出来ればそれで良いそう感じての行動であった……。 そう、全ては無き立花道雪様の為に……、これから大友家を支える、立花宋茂様の為にと…… 前回 part45→ sm19954724 次回 part47→ sm19955247