タイトルは「ラ・リュヌ」と読むフランス語で月のことです。作詞・作曲:ROIです。今回は古典派代表格のベートーヴェンの月光ソナタを弾いていたらもうアレンジしたくてたまらない!…ということで、ベートーヴェンがジュリエッタ嬢に捧げたという月光のイメージで作詞しました。ほんの少しでも気になったら原曲のソナタを聴いて下さいませ。写真はニコニコモンズより使用させて頂きました。有難う御座います。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm20140374