歌:ハイチュウ(在日ベトナム人歌手)Facebook ID: Hai Trieu(ハイチュウ)作詞作曲:よしもとかよアレンジ・ギター:伊藤雅昭 作者によると、歌は、友達に赤ちゃんが出来た時に生まれたそうです。お父さん、お母さんの手と子供の小さな手が、巡る季節の中で一緒に時を刻んでゆく。そして日本では「歌い手」とか「担い手」とか、人のことを「手」という言葉で表すように、かけがえのない一人一人の存在という意味も込められているのだそうです。ハイチュウによると、この歌を歌うと、社会の中で人と人が手を差し伸べあい、救い合う姿を思うそうです。是非聴いて下さい。