フランスの大型電気製品チェーン店「Fnac」(フナック)の一店舗に張り出されていた「旭日旗」をあしらったポスターが、 韓国人留学生の抗議を受け、撤去されていたことがわかった。 留学生は「アジア諸国にとっての旭日旗」は「西洋諸国にとってのナチス旗」に等しいと主張したという。 2ちゃんねるなどでは韓国のこうした独自の主張が、海外で既成事実化してしまうのではないかと懸念が広がっている。 韓国のコミュニティーサイト「NATE」に2013年6月3日、 「フランスの店にあった日本の戦犯旗ポスターを処分した(笑)」というタイトルの記事が投稿された。 投稿者はフランスに留学中の韓国人女性と名乗っており、「外国に出て愛国心が深まったことを大いに・・・ ttp://www.j-cast.com/2013/06/18177522.html?p=all