炎/ビデオおどろき盤

炎/ビデオおどろき盤

フェナキスティスコープ(おどろき盤)は、アニメーションの原点と呼ばれ、写真がない1832年にジョセフ・プラトーが発明、動く絵を楽しんだ技法だといわれています。 これを1981年に古川タク氏の「おどろき盤」に触発され、ホームビデオで光の点滅を録画、これを再生してTV画面をフリッカーさせて、その全面でディスク/円盤状に描かれた 絵を回転させ動画にした。ちなみに、使用機材はSonyのビデオコーダ/SL-7300とビデオカメラ/F-1 西武百貨店・池袋本店「ビデオ工房」にて制作。松本ビデオマイスターの開発。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm21173685