2013年7月6日のサンフランシスコ国際空港RWY28Lでの着陸失敗・炎上と、過去のJAL123便の同じ滑走路の着陸の着水事故は同根です。その大元を辿れば、ライト兄弟以降の航空史の中で、飛行機が何故飛ぶのかがよく分からないまま、手探りで今日に至り、世界に航空路を張り巡らせて、また宇宙にも出て行っているという現実があるのです。短い本動画はその乖離の一端を紹介します。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21374098