DSJ(デジタル・サイネージ・ジャパン)展から、災害時の有効利用を想定し、デジタルサイネージを開発、実験をしているブースにお邪魔し、その利用方法を教えてもらいました。公共的なスペースに置かれた大型モニターディスプレイと、スマホやタブレットといった端末間で、リアルタイムに、口コミや安否、行政の情報等のやりとりができるこの装置。インターネットが不通になってもWi-Fiで通信できます。専用アプリが不要でリアルタイムの表示を実現しています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21382838