拿捕した米帝の軍艦を見学させて頂きました。

拿捕した米帝の軍艦を見学させて頂きました。

~偉大な指導者で全人類の太陽である親愛なる金正日同志は日本人だった~ 金正日同志は日帝がチョソン半島に残した残置諜者であった。 海保の追尾を振り切る一隻の工作船、その船尾に書かれていた文字「兄貴、平壌で待つ。正日」。その知らせを聞いた小泉純一郎は2002年、平壌へ飛んだ。「正日よ、俺と一緒に日本へ帰ってくれないか?」「兄さん、俺は平壌に残る。俺はこの国の将軍として米帝と死ぬまで戦うよ。」金正日将軍は日帝亡き跡も、米帝国主義との戦いに生涯を捧げたのである。異国の地で使命を全うし、陛下に忠誠を尽くした金正日指導者同志こそが現代に蘇った楠正成公だったのである。朝鮮半島統一後は全亜細亜が団結し米帝に対し地球規模の最終決戦を挑みこれに勝利せねばならない。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm21420663