realやらHIPHOPやらは置いといて「音楽」として見ると日本のRAPは渋いトラックに多種多様なフローでリアリティを発信する現場型、キャッチーなトラックに言葉遊びと音感やテンポを突き詰めたネット型に分かれますけど、どうせなら視野を広くもって両方理解して楽しんだほうが得だと思うわけですよ。この度トラックはNuzinaさんからお借りしました!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21647990