旅行者は皆、自分でも気がつかないうちに、いろんな何かを捨てている。しかしもし、全てを捨ててしまったならば・・・。そんな時、人は旅行者から放浪者になるのだ。Wandrer…そういう連中はどこにでも行けるが、どこにも行けず、皆、何かを探しながら、世界の果てを彷徨うのだそう…きっと、あの熱風の吹きすさぶ亜大陸の端で、私の放浪は始まっただが、きっと、もう一度だけ会えると信じているあの約束の、Xanaduでmusic イメソラPlyric Danzigmovie とりっちょwandrer 白陽第一集→ sm18667370 第二集→ sm18667730 主題歌→ sm13594744 古い旅の記憶→ http://www.pixiv.net/novel/member.php?id=2248394 及び、ブロマガにて。