ゲルダーB「生まれる時代がもう少し遅ければ、俺もマッドサンダーとして生まれられたんだろうか」ゲルダーA「そんなこと考えても仕方ない、俺たちはゲルダーとして生を受けた。そのおかげで今ここに立っている」ゲルダーB「・・・」ゲルダーA「そのマッドサンダーがこっちに来るな。どれ、少し遊んでやるか。なに、心配するな、射撃の一発ぐらい防御で耐えてみせるさ」 sm21815375 <<前 次>> sm21914861 全話>> mylist/34743581 共和国編>> mylist/25153914 過去シリーズ>> mylist/32901536 ゾイド製作動画>> mylist/35120787