今年は、テレビのドラマがすごく視聴率がいいものが多いですね。ナオキハンザワ、尼ちゃんなどは社会的反響も大きいですよね。そのぶん、ドラマが終わってしまうと喪失感が生まれてしまう現象もおきているようです。これはゆゆシキ、こんじきモザイクなどでも見られるもと同じで、他のOP曲でツダネキの高く澄み渡る声が聞こえたり、キン・パツと合いの手を入れたりするようなものですね。しかし、時は動き続けていくもの。その場で立ち止まることなんて決してありません。私たちはその流れに乗ってコレから先見えるものを楽しもうじゃないですか。とか、きれいごといってみても、脳内の妹がだんだんと育っていって33+4とかになるかと思うと・・いやだあああああ!俺の妹は永遠の17歳でお願いティーチャアアアア