1985年1月19日の「Rock In Rio 85」を収録した「ROCK IN RIO 85」よりBark At The Moonです。ジェイクを迎えた事でランディ時代の湿ったイギリス風へヴィメタルから陽気なアメリカンメタルに変わりつつもオジーらしさが残るこの曲は好きです。これ以降のオジーはジェイク時代のポップすぎるかザック時代の重すぎるかのどちらかで偏りが激しすぎてあまり聴いてません。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21921929