いつも片手には道を示す球体を持っていたいつも片手には必殺の引き金を持っていたいつも両手には自分が信頼する使い魔たちを抱えていた頂点を目指した少年は頂きに立ち、しかし新たな戦場に困惑した新たな戦場は彼の知ってる戦場ではなく何度も膝を折りそうになった「ママリリ 知ってる!お前やればできる!行こう!こっちに友達3人いる!向こうの奴らも友達なれ!」少女の明るい言葉に少年はいつも通りの自嘲を浮かべ、自虐をしながらもまた歩き始めた―「新・アマゾネスの冒険」第?章と、いうわけで代理投稿です。フレーバー風はもう書きません。 mylist/38817229