SVEA123Rの試運転。レギュラーガソリン使用。2013年1月に気温およそ5℃で点火。レギュラーガソリンの場合鍋底にヤニが付着する。燃焼時には有毒そうな臭いが発生するため普段はベンジンを使用することにした。ブタンガス燃料に比べて、低温時においても火力は安定しているし、ベンジンも薬局で購入できるため利便性が高い。数ある液燃ストーブにおいてSVEA123Rの最大の魅力は、プレヒート時の安全性である。自己加圧式のため燃え上がることが無く、テントの中でも安全に使用できる。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21973587