フレイム・スタッガー戦のパターン比較です。がめお式エナジーボンボン鹿殺し、壁ハメ、折り返しハメの3タイプを比較しています。(泡を当てている間にダブルチャージを溜める倒し方が、がめお式エナジーボンボン鹿殺しと呼ばれています)参考までにフレーム数も(入室~暗転) がめお式エナジーボンボン鹿殺し・・・2462F 壁ハメ・・・2615F 折り返しハメ・・・2582F人力入力なので理論値ではありません。食らうタイミングを最適化して泡→バスターの切り替えをスムーズにできれば、もう少し差がつくかも。正直「がめお式エナジーボンボン鹿殺し」って書きたかったから動画上げました><;語呂がよくて呼びやすいので広まってほしいですね><