――肉を裂き、骨に刃を突き立てる。この快感を忘れられない。-------------------------------------暑さが抜けない、真夏の夜。 二つの歯車が回り始める そんな物語。(予定としては夏に上げるつもりだったんだよ…) sm21299780 ← 零話 弐話 → sm27279270 mylist/30280452 ――遅かったな、言葉は不要か(土下座)※個人解釈、キャラ崩壊、二次設定に注意。※このストーリーは作り直しですが、 タイトルは変えていません。御間違いの無い様お願いします。