以前、砲火装置にキセノンストロボフラッシュを組み込んでいましたが搬送中にキセノン管が割れてしまったので今度は超高輝度LED(30000mcd)を組み込んでみました。また発煙装置も発煙室とピストンシリンダ間に簡易的な逆支弁を付け、マフラーから煙が吸い込まれる現象を抑えてみました。結果:フラッシュより確実にハッキリと光が見える。煙の排出量がやや増大、逆流による内部での発煙オイル凝結による樹脂侵食防止とそれなりに効果が出ました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22122015