Air Play - Air Play から

Air Play - Air Play から

1980年発売 AORといえばこれ!と必ず引き合いに出されるこのアルバム。ジェイ・グレイドンとデヴィッド・フォスターによるユニットでゲストボーカルでトミー・ファンダーバーグが入ったというのが正しいそうで。あとはいつものジェイ&デヴィッド人脈による最高の演奏という作り。After〜はこのバージョンが初演で最初はビルがボーカルを当ててた、アース〜のバージョンは発売日の関係で最初に出た。各曲のメンバーは私が適当に調べて載っけたので、指摘等あればバンバンしてください。1.Stranded 2.Nothin' You Can Do About It 3.Should We Carry On 4.Bix 5.She Waits For Me 6.After The Love Is Gone 参考:25thのインナー p.tl/IW_e p.tl/2Z2f p.tl/jX9y p.tl/1HRg p.tl/q7mU p.tl/Ux8v p.tl/ynLT p.tl/ZmzD p.tl/W6r7 p.tl/ln8K p.tl/kxZE p.tl/hk_u

http://www.nicovideo.jp/watch/sm22187892