沙蔓におけるビヒモスの戦闘です。高台制圧を優先してBライン南下を選択した自軍でしたが、西部丘陵に敵の姿が見えません。足の遅いビヒモス(自機)がいるので素速い部隊移動が難しく、結局、そのままBラインの丘陵を死守する事にしました。…ビヒモスは鈍足の大型支援機です。MLRS(12-MLR)と大口径榴弾(最大600-HW、本映像の機体は550-HW装備)を武器に遠距離で圧倒的な火力を誇ります。しかし、接近戦は僚機に頼る場面が多く、装甲と耐久力が頼みの綱です。途中、味方を狙っているように見えますが、あれは味方を追う敵機を狙っているので誤解しないで下さいw >ビヒモス護衛、 sm1074723 、>榴弾機、 sm856446 、 sm851281 、 sm1333344 、 sm1999943 、 sm2413995