社会風刺出来る程SNSは詳しくないですが、そんなような歌です。実は歌詞にあまり意味はなく、音楽を作りたくてたまらなかった、ただそれだけなんです。歌詞私は一人が好きだなんて言ってる割には人が多くて歩きにくい場所が好きなようで知り合いみんなが声を掛ける私はそれでも一人だって見え透いた嘘を吐きつづけ俯いた顔に寂しさを纏って今夜も帰ってこないそっと声を掛けてそっと姿消したフロアもっとイイねつけてもっと夢を見たいフォロワーあんまり頭は良くないけどたくさんの人に愛されてる隠れ女王なんて慕われていて百万人から愛されてるって言ってる彼女が言ってるもっと声を掛けてもっと床を揺らしてフロアずっとイイネつけてちょっとずつ減るなフォロワー以下略