ランボルギーニ・イオタといえば、ブームの頃、カウンタックと並ぶ300キロ越えのスーパーカーでしたが、謎が多くてミステリアスなイメージでした。現存するのがわずかに数台という幻のクルマですが、数年前、とある雑誌で取材された正真正銘のイオタSVJ シャーシナンバー5090という個体をもとにマルイのキットで製作してみました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22334936