ハレー彗星の発見以降、ほうき星である彗星はチリと氷の塊だとされて来たが、NASA の数回の実地探査でそのような成分は無く、また放出されるH2Oやチリやに拘わらず彗星の重量に少しの変化もないことの辻褄が合わなかった。そして遂に彗星のコマ、イオンの尾、ダストの尾が太陽系プラズマを彗星が横切る時のプラズマの再結合発光であり、それゆえに太陽から3AU以内で発光し、彗星の重量が46億年間変化なく、表面の損傷も46億年の歴史を刻んだままであることを、詳しい分析の結果 NASA が確認した内容の速報です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22482396