STAP細胞を巡る問題で、小保方晴子研究ユニットリーダーが、ねつ造などの不正行為を行ったと認定した理化学研究所の調査委員会の石井俊輔委員長が、みずからの論文で画像の切り貼りが行われていたと指摘され、委員長を辞任する意向を研究所に伝えていたことが分かりました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm23404729