真夜中の帰り道木立を貫く電柱で思い出した、夏のにおい追い抜いていく夏の風がむしゃらに足掻くことを、ものともせずに進んでく迷路の歩き方を知っているように設計図描くみたいに歩く走るみんながあこがれだった抱える負債は日ごと、増える終わらない計算に疲れて、忘れてしまったメルーニャ メルーニャ怖がらないで、思い出すのメルーニャ メルーニャ今更だけど、わたしも歩きはじめたいメルーニャ メルーニャ好きな人は、あこがれはだれ?メルーニャ メルーニャ思い出すの、わたしはきっと、もっと、直向きになれるはず
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24149101