アメリカで76人が感染の疑いで隔離、新たに2人目の感染者

アメリカで76人が感染の疑いで隔離、新たに2人目の感染者

2014年10月14日、アメリカで治療が行われていたエボラ患者に関係していた看護婦が感染していた問題で新たに別の76人にも感染の疑いがあるとして経過を観察していることを明らかにしました。これについてアメリカのオバマ大統領が声明を発表し、「エボラ出血熱は全ての人にとって直接的な脅威だ」として事態解決へ向けて日本やイギリスなど各国への更なる支援を呼びかけ連携して対応することを示しました。<追記>2014年10月14日18時にテキサス州で新たに2人目のアメリカ国内のエボラ感染者が出た事が発表されました。転載元→ https://www.youtube.com/watch?v=5u6XjOTVX-w

http://www.nicovideo.jp/watch/sm24698063