「この戦争は日本の侵略的態度に対し、アメリカが懲罰に出たもの」 とする、いわゆる自虐史観が広く語られてきました。日本を一方的な悪とし、アメリカを正義とする歴史観です。 しかし、これはアメリカが戦後、自分の戦争を正当化するために唱えた歴史観であり、客観的にみれば決してそのようなものではなかったのです。日本を悪とするその為の歴史を捏造し、戦後生まれの日本人に自虐史観を叩き込んだのです日本が侵略戦争をしたのではなく、自衛的戦争でもあり侵略的欧米諸国の解放要因を含む戦争でもありました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24798969