1978年に発売された金井夕子のデビュー曲。後に松本典子と星野真里がカバーしている。作詞・作曲:尾崎亜美当時の新人アイドルのデビュー年齢としては年長の方であり、ヒット作品には恵まれなかったが、独特のアルト・ヴォイスと卓越した歌唱力で、いわゆる「スタ誕」出身のアイドルとは一線を画したイメージを持った歌手であった。また作詞も手がけ、自身の曲を始め、歌手引退後は「青木 茗」名義で作詞活動を行ない、岩崎良美や小泉今日子、堀ちえみ等に詞を提供している。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24966003