丸谷元人著 日本軍は本当に「残虐」だったのか─反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行 http://amzn.to/10c2Yp5 マイリスト mylist/47228818 アンジェリーナ・ジョリー監督の映画「アンブロークン」の原作本には、太平洋を救命ボートで漂流していた主人公のザンペリーニ氏たちを、日本の爆撃機が執拗に機銃掃射し、爆弾まで投下したという記述がある。それについて、日本海軍の歴戦の搭乗員にお二人にお話を伺った。戦艦レパルスを撃沈した岩崎嘉秋氏、撃墜王の本田稔氏である。お二人は、「そんなバカなことはない!」「聞いたことがない」と否定された。