丸谷元人著 日本軍は本当に「残虐」だったのか http://amzn.to/10c2Yp5 マイリスト mylist/47228818 米国は自らが望む戦争を起こすたびに、戦争プロパガンダの原則、「我々は戦争をしたくはない」「しかし敵側が一方的に戦争を望んだ」を忠実に繰り返してきたことが判る。米墨戦争のときは、「リメンバー・ジ・アラモ!」米西戦争では、「リメンバー・ザ・メイン!」大東亜戦争では「リメンバー・パールハーバー!」米国のベトナム戦争介入の発端となった「トンキン湾事件」も、今では米国の自作自演であったことが広く知られている。