これについてオート・メラーラ社は「現代ウィアは2002年に国防部からこの艦砲を無償で借 り受け、国産化を進めた」「現代ウィアは機密保持の義務がある国防部を通じて艦砲を手に入 れ、当社の技術を盗んで製品を製造している」として、韓国国内の裁判所に訴えたのに続き、 国際仲裁裁判所にも仲裁を申請した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25414034