1984年7月12日のベツレヘム公演からComfortably Numbです。ソロツアーのトリを飾るのは必ずComfortably Numbでした。ロジャー・ウォーターズがリーダーだった頃のピンク・フロイドは、メディアに対して活発なアピールは行いませんでしたが、ソロ活動中のギルモアは、1984年頃から積極的にメディアへの進出を図りました。その結果、ラジオ・TV等でのライブが盛んに行われた為、サウンドボード音源の入手が容易にとなりました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm25765045