【安倍内閣】外国人の介護従事目的入国・在留解禁へ閣議決定 2015年3月6日

【安倍内閣】外国人の介護従事目的入国・在留解禁へ閣議決定 2015年3月6日

安倍内閣が2015年3月6日に外国人が介護目的で入国/在留可能とする法改正を閣議決定し,ついに介護単純労働移民受け入れ解禁の現実味が帯びてきました。 首相官邸HPより→「「出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案」を閣議決定(平成27年3月6日)現在、経済連携協定(EPA)の枠組み以外では、介護従事者としての入国・在留を認めていません。 高齢化が進む中、質の高い介護に対するニーズが増大していることを背景に、この度、新在留資格「介護」を創設し、介護福祉士の国家資格を有する外国人が介護又は介護の指導を行う業務に従事できるようにします。」【事実上永住可能に】外国人介護士に更新可能な「5年以内」の在留資格方針→ http://goo.gl/JvRZyc アジアゲートウェイ構想(安倍内閣2006年~)→ http://goo.gl/Gvx5Qc

http://www.nicovideo.jp/watch/sm25830861