【スパイのピストル】 ASP 9 [外国人の解説と実射]

【スパイのピストル】 ASP 9  [外国人の解説と実射]

ASPはパリ・セオドアが企画、スミス&ウェッソン社のM39をベースに開発したでコンパクト拳銃で、1975年に発表された。諜報員向けに開発されたとの説もある。残弾が見える半透明グリップとマガジン、独自のサイトシステムが特徴。メディアへの登場ではジョン・ガードナー作品のジェームズ・ボンド小説で007が使用する。映画では『コマンドー』でサリーが使ったり、シルヴェスター・スタローン主演の映画『コブラ』にも登場している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm26159891